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変なホテルについて

変わり続けることを約束するホテル

変なホテル第一号店は2015年3月に長崎県佐世保市ハウステンボスにオープンいたしました。「世界初のロボットが働くホテル」としてギネス認定され、さまざまな先進技術で、快適なホテルステイをサポートするのが「変なホテル」です。当ホテルは、一つの型にとらわれず、時代やニーズに応じて進化し続けることを約束します。変なホテルの「変」は、変わり続けるという意思表示がございます。フロントでの受付業務をはじめ、館内の至るところでロボットが活躍し、先端テクノロジーを積極的に導入したスタイルが今や代名詞となっていますが、いずれも単に注目を集めるために生み出された仕掛けではなく、原点にあるのは「どうすればもっと快適に過ごしていただけるか」という想いです。 

日本国内では18軒の変なホテルがございます。駅や人気の観光地へのアクセスも抜群です。フロントの恐竜ロボットや、光のホログラム、客室のコンシェルジュロボットなど、館内では最先端のテクノロジー・ロボットを導入し、心地よい滞在だけでなくワクワクと感動をご提供します。さらなる快適空間の実現を目指す変なホテルでは、これからも既成概念や決まりきった型にとらわれず、変わり続けることを約束いたします。

変なホテルニューヨークは、変なホテル初となる海外進出です。一つの型にとらわれず、変化・進化し続けることを約束する変なホテルの出店は、まさにハドソンヤードの誕生などでスピーディに変化していくニューヨークの進化の一部です。先進的でエネルギッシュな街、ニューヨークにあった、ワクワクと感動に溢れる滞在をご提供します。  

全客室にニューヨークブランドであるKassatexのリネンとバスローブ、そしてC.O. Bigelowのバスアメニティをご用意しております。話題のクリーニング機「LG Styler」、スマホと連動できる大型テレビ、モバイルルームキーなど、先進技術のガジェットを導入しワクワクと心地よさを追求します。さらに、フロントエンターテイメントの象徴である変なホテルのロビーには恐竜ロボットが皆様をお出迎えいたします。 

変わり続けることを約束する「変なホテル」。2021年、アメリカ・ニューヨークに上陸。